Misc: 2007年12月アーカイブ

今年はiPod Touchで音楽を聴くスタイルが大きく変わった。Touchでネットに直接アクセスして試聴し、気に入ったらそのまま買ってダウンロードというパターンが増えた。楽曲単位での入手が増えて、CDアルバムの購入枚数が減ってきている。それでも2007年末に聴いている邦楽CD3枚。

・人生という名の列車 馬場俊英
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1. ボーイズ・オン・ザ・ラン Album version
2. 君の中の少年
3. 風の羽衣
4. STATION
5. 一瞬のトワイライト
6. 今日も君が好き~Album version~
7. 涙がこぼれそう
8. アイビー
9. 人生という名の列車
10. 遠くで 近くで
11. スタートライン~Album version~
12. 旅人たちのうた~Album version~

尾崎豊、長渕剛、浜田省吾、佐野元春、小山卓治などを聴いて育った30代後半から40代前半におすすめのシンガーソングライター。特に一曲目の「ボーイズ・オン・ザ・ラン」が最高。メッセージを詰め込み過ぎて字余りになったような歌詞が大観衆にピースピースピース。で、この馬場俊英、「スタートライン」でNHK紅白歌合戦に登場するらしい。一般的に大ブレイクということになるのだろうか?。

・私は私をあとにして 熊木杏里
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「本日私はふられました」というどきっとする出だし。最初は資生堂のコマーシャルで知った。淡々と歌う地味なフォークシンガーだが歌詞をじっくり聴いていると、それぞれの楽曲にドラマや世界観がしっかり描かれていたりして、気になる存在。

1. 新しい私になって
2. 春の風
3. 七月の友だち
4. 最後の羅針盤
5. 君まではあともう少し
6. 幽霊船に乗って
7. 月の傷
8. 0号
9. 一等星
10. 朝日の誓い
11. 水に恋をする
12. ひみつ<ボーナストラック>

・熊木杏里 「無から出た錆」
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004721.html
こちらが基本。

・VOCALIST3 徳永英明
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女性歌手の名曲を徳永英明がカバーするVOCALISTシリーズの3枚目。カラオケでも流行っているらしい。世の男性が一度歌ってみたかった女性歌手の楽曲を、堂々と歌えるようにしたのが徳永の最大の功績である。徳永英明は昔と比べると、ハイトーンボイスが少しハスキーになってしまったが、楽曲によってはそれを深みのある表現力として発揮したのがえらいなあと思う。

01. PRIDE (今井美樹)
02. まちぶせ (石川ひとみ)
03. ENDLESS STORY (REINA starring YUNA ITO)
04. 桃色吐息 (高橋真梨子)
05. CAN YOU CELEBRATE? (安室奈美江)
06. やさしいキスをして (DREAMS COME TRUE)
07. わかれうた (中島みゆき)
08. 迷い道 (渡辺真知子)
09. たそがれマイ・ラヴ (大橋純子)
10. 恋におちて-Fall in Love- (小林明子)
11. Time goes by (Every Little Thing)
12. 月のしずく (RUI)
13. 元気を出して (竹内まりや)

2007年度、このサイトの書評を通してAmazonで購入された書籍のランキングを公開します。2006年以前に紹介した本も結構含まれているのは、前年のランキング記事公開の影響のようです。例年、ビジネス実用系が上位に並ぶ売上ランキングですが、今年はバリエーションが豊かでした。

■1位 ぼくには数字が風景に見える
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005033.html

・ぼくには数字が風景に見える
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円周率22500桁を暗唱し、10ヶ国語を話す天才で、サヴァン症候群でアスペルガー症候群で共感覚者でもある著者が書いた半生記。これらの病は稀に天才的能力を持つ者を誕生させるが、自閉症やその他の精神障害を併発することが多いため、こうした本を書ける人が出てくることは稀である。

■2位 人はカネで9割動く
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005189.html

・人はカネで9割動く
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身もフタもなく、いやらしい、実践的な処世術の本。

■3位 フェルマーの最終定理
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004192.html

・フェルマーの最終定理―ピュタゴラスに始まり、ワイルズが証明するまで
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フェルマーの最終定理とは、17世紀にフェルマーが残した難問である。フェルマーはノートに自分は答えを知っていると思わせぶりな書き込みまでつけていた。歴史上、数多くの数学者が全力でこの問題に挑んだ。だが、誰でも理解可能な問題でありながら、350年の間、誰もそれを解くことができなかった。学会においても解けないものだと思われていたが、1995年、現代の数学者ワイルズが8年の歳月をかけて研究し、ついに完全証明を達成した。

■4位 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005020.html

・無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法
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「公認会計士二次試験(合格率6%)を史上最年少の19歳で合格 以後、フルタイムの仕事をしつつ、かつ3人の子どもを育てながら、中小企業診断士試験(合格率4%)、オンライン情報処理技術者試験(合格率4%)合格 TOEICは新卒時420点から3年間で900点へ 社会人大学院でファイナンスMBAを取得。その結果、年収を16年間で新卒時の10倍とした著者が初めて公開する、本当に効率的で合理的で楽ちんで、目から鱗の勉強法。 」

■5位 戦争における「人殺し」の心理学
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004370.html

・戦争における「人殺し」の心理学
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多くの戦争で銃を使う兵士たちのうち発砲したのは15%〜20%であった。8割の兵士は発砲しないで戦闘を終える。理論的には命中率50%の状況で発砲しても、一人を倒すのに数十〜数百発を要する。8割の発砲しない兵士たちは、決して怖気づいて戦闘不能になっているわけではない。弾薬補充や仲間の救出などに回って、撃つより危険な任務をこなそうとする傾向があるという。

■6位 最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004893.html

・最悪の事故が起こるまで人は何をしていたのか
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チェルノブイリ原発事故、スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故、スリーマイルアイランド原発事故、エールフランスのコンコルド墜落事故、ハッブル宇宙望遠鏡の主鏡研磨失敗、アポロ一号の火災事故など、古今東西数十件の世紀の大事故をケースとしてとりあげ、事故の発生メカニズムと人的要因を分析した本。

■7位 経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005013.html

・経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには
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経済学を使って、世の中の仕組みをひもとく。副題の「お金がない人を助けるには」だけではなくさまざまな話題がある。

■8位 仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略本
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005049.html

・仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略本
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著者は「バロック」「キングオブワンズ」「ぷよぷよ」「トレジャーハンターG」「魔導物語」等のゲームを監督/脚本/企画した米光一氏。仕事のプロジェクトをロールプレイングゲームの冒険に見立てて、その攻略法を説く。

■9位 視界良好―先天性全盲の私が生活している世界
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005055.html

・視界良好―先天性全盲の私が生活している世界
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先天性全盲である著者が、聴覚、触覚、嗅覚をフル稼働させて、どのように世界を認識しているかを書いた本。この表現が適切かどうかわからないのだが、”目から鱗が落ちる”記述の連続である。そして面白い。

■10位 デジカメのえほん
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005025.html

・デジカメのえほん
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初心者向けのデジカメ撮影ガイド。すごくよくできていて驚いた。難しい技術の説明はなし。こうするとこう撮れるよ、こんなときはこう撮るといい式の、美しい作例写真と絵本のようなシンプルな説明文だけで、写真上達のコツを教える内容。それでも撮影技術の基本は網羅されているので、めくっていくだけで、カメラやレンズの仕組みが理解できるように思った。少し技術を詳しく知りたい人向けには詳細な文章説明のある「おさらい」コーナーが用意されている。

■11位 頭のいい人が儲からない理由
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004978.html

・頭がいい人が儲からない理由
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サムシンググッド、アドビスシテムズ、ウェブマネー、ソフトウィング、アルファシステムなど、多数のIT企業を創業した業界の風雲児 坂本圭一氏が語る経営哲学。表題を見た時は、コンサルタントが書くありがちなノウハウ本かなと想像していたのだが、まったく違った。序盤は成功の理論をノウハウ風に教えているのだが、章が進むにすれ著者の情熱ボルテージがあがっていき、結局、異常なほどの執念深さと圧倒的な行動力こそ成功の秘訣だ、おまえなんでやらないんだと、アジっている。その語りの迫力に飲まれる。

■12位 アイデア・ブック スウェーデン式
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004203.html

・アイデア・ブック スウェーデン式
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1時間もあれば読めてしまうが考え始めると根っこの深い、発想についての30のエッセイ集。アイデアに詰まったときに、机の上においてあれば突破口になりそう。

■13位 「金のアイデア」を生む方法―"ひらめき"体質に変わる本
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004920.html

・「金のアイデアを生む方法 ”ひらめき”体質に変わる本
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「本書を読んで、1000個の自分の思いを書き続けた後、貴重な発想を発見できなかった人、自分に発想の自信がつかなかった人には、著者として本書の代金を返済する。樋口健夫 http://www.idea-marathon.net/

■14位 たった2分で人の心をつかむ話し方(CD付)
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005120.html

・たった2分で人の心をつかむ話し方(CD付)
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「長すぎる話は聞いてもらえません。人が話を聞く限界は3分といわれています。ですから、それ以上の長すぎる話は、最後まで聞いてもらえない可能性があります。「5分で話をしてください」とか、「話す時間は5分準備しております」というのであれば、聞き手もそのつもりで集中するかも知れませんが、それでも内容は3分以内にまとめるべきです。たとえば1時間の講演を頼まれた場合は、持ち時間は60分ですから単純に3分の話を20回すればいいわけです。」

■15位 生物と無生物のあいだ
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005027.html

・生物と無生物のあいだ
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生命とは何か?人は生物と無生物を簡単に見分けられるが、何が生命なのかと定義を問われると、明確には答えることが難しい。この世紀の難問に対して、分子生物学者の著者は、生命とは「動的な平衡状態」であり、「かたちの相補性」を原動力にするものだ、と明解で美しい答えを出す。

■16位 鉄則!企画書は「1枚」にまとめよ
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/000575.html

・鉄則!企画書は「1枚」にまとめよ
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著者は、国際的に幅広く活躍するエージェントのようだ。ソニーにHDTV向け長編映画を提案したり、電力会社のマーケティング戦略、日本テレビのタイアップイベントなど大規模なプロジェクトを次々に仕掛けてきた。10分程度しか与えられていない時間の中で、経営トップやVIPにイエスと言わせるノウハウを、余すところなくこの本では、公開している。

■17位 アタマにくる一言へのとっさの対応術
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005090.html

・アタマにくる一言へのとっさの対応術
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アタマにきたときどうするかの準備をしておくことって、天災に備えるのと同じくらい大切で、それ以上に有効なことなのではないだろうか。

■18位 未来を変える80人 僕らが出会った社会起業家
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004973.html

・未来を変える80人 僕らが出会った社会起業家
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この本の著者である若い二人は、2003年6月、440日間に渡る世界旅行に出発した。「自覚と決意を持った」を訪ねるために。そして、彼らは113人の社会起業家と対面し、そこから選り抜き80人のプロフィール紹介とインタビューを書籍にまとめた。

■19位 考えることの科学―推論の認知心理学への招待
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004999.html

・考えることの科学―推論の認知心理学への招待
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人間の日常的な推論は、認知的な制約や感情的な要因が入っていて合理的といえない結論をしてしまうことがありがちだ。著者は多くの実例を出しながら、人間の認知の欠陥を指摘していく。簡単な論理式や図を使って、わかりやすく且つ厳密に説明してくれるので、読みやすくて勉強になる。

■20位 日本語の作文技術
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/005117.html

・日本語の作文技術
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1982年初版、文章術の古典的名著。ジャーナリスト 本多勝一氏が「読む側にとってわかりやすい文章を書くこと」を目的とした作文技術を披露している。言語学的に正しい文法を講釈するのではなく、現場のノウハウを徹底的に理論化している。

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http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004881.html

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http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004184.html

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http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/002504.html

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http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004646.html

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http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/000549.html

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http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/002765.html

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http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/004849.html


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満員御礼 忘年会議2007の報告

今年で忘年会議も5回目。

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たくさんのご来場と発想ありがとうございました。ここでは簡単に報告を。

今年の独断と偏見の究極サイトランキングは以下の通りでした。スポンサーのヤフーさんが独自の検索ログを使った2007年の総括も興味深いデータでした。詳細はたくさんのイベントレポートがブログにあがっています。最後にいくつかリンクを紹介。

■2007年の忘年会議 究極のWebサイトランキング。

1位:ニコニコ動画/時速ニコメートル
http://www.nicovideo.jp/
http://nicometer.net/

2位:脳内メーカー、○○メーカー
http://maker.usoko.net/nounai/

3位:Ustream
http://www.ustream.tv/

4位:はてな匿名ダイアリー
http://anond.hatelabo.jp/

5位:iKnow
http://www.iknow.co.jp/

6位:twitter
http://twitter.com/

7位:tumblr
http://www.tumblr.com/
8位:Picnik
http://www.picnik.com/

9位:Kiva
http://www.kiva.org/

10位:恋愛575
http://love.go7go.net/


イベントレポート

・忘年会議2007、無事終了しました! Yahoo!検索スタッフブログ
http://searchblog.yahoo.co.jp/2007/12/2007_1.html

・忘年会議2007、イベント後記
http://searchblog.yahoo.co.jp/2007/12/2007_2.html

・akiyan.com 忘年会議2007 イベントレポート
http://www.akiyan.com/blog/archives/2007/12/2007.html

・チミンモラスイ? 忘年会議2007-その1
http://mapz.exblog.jp/7076280/

・いい感じ 忘年会議2007、あとで考えたこと、備忘録。
http://kwmr.blogzine.jp/kanji/2007/12/2007_3288.html

・2007-12-15 今年も忘年会議実況
http://d.hatena.ne.jp/shike/20071215

講演 「インターネット時代のハイパー読書術  差がつく本の読み方、探し方」

読書について大学図書館の依頼でお話をさせていただくことになりました。一般参加もOKだそうですので、平日ではありますが、ご興味のある方はぜひご参加ください。

以下ご案内です。

お申込みはこちら

http://www.lib.metro-u.ac.jp/literacy/kouenkai2007.html
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講師:橋本大也氏
人気書評ブログ 情報考学 Passion For The Future 運営
「インターネット時代のハイパー読書術
 差がつく本の読み方、探し方」
12月12日(水) 16:30〜18:00

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出版の洪水の中で、何を読むべきか、どう読むべきか。
本を読みたいけれど時間がない、何を読んでいいのかわからない、というあなたへ。


なんでもインターネットでポン!の時代。
本なんてヒマな人が読むもの?
しかし!世の中で、最も多忙と言われる人たちが、最も本を読んでいる。


なぜ彼らは、あえて本というメディアを選ぶのか。


今回の講師・橋本大也氏は、ITコンサルタントとして超多忙な日々を送りながらも
書評ブログ 情報考学 Passion for the Future の更新を欠かさない。
2004年には、影響力の強いブログの書き手「アルファブロガー」に選出された。


橋本氏が自身の経験から語る「インターネット時代のハイパー読書術」。
読書が当たり前ではなくなった今。差がつくヒントが、ここにある。


開催概要
日時:2007年12月12日(水) 16:30〜18:00(16:00開場)
会場:首都大学東京南大沢キャンパス 講堂小ホール
参加費:無料
定員:200名(定員になり次第締切)


お申込みはこちら

http://www.lib.metro-u.ac.jp/literacy/kouenkai2007.html

さて、今年も年末恒例(5年目!)の『忘年会議』を開催します。

会議では「究極のウェブ」ランキングを、例によって民主的且つ独断的なプロセスで決定します。まず、みなさんは今年最高だと思ったウェブサイトの情報を厳選して、ひとつだけ投稿してください。

誰もが知る有名サイトよりも、あなたにとって究極に便利な、面白い、ハマっている「知る人ぞ知る」サイトを教えてください。そうやって集まる集合知から、主宰の二人のフィルターによって究極サイトを抽出します。

この会議は3年連続でYahoo!検索チームの協賛を頂きました。だから参加費無料で開催することができます。そのうえ、Yahoo!検索チーム提供の、貴重なデータを分析することで、今年を総括し、来年のトレンドを予想します。それから、主宰の近況報告と、2008年はこうなるんじゃないか、こんなことをやるぞ、をお話しします。

会議ですから全員参加です。後半は2008年のトレンドを参加者全員で発想する会議を行います。発想のユニークさと説得力を持った個人とグループのアイデアを表彰します。

会議の後は、わきあいあいと交流する忘年会も開催します。年忘れ、来年を語り合いましょう。

■ プログラム

【第一部 発表!究極ランキング!】

みなさんの投稿から読み解く「究極のウェブ」ランキングを今年も行います。他のランキングで出てくるようなものではなくて、独断と偏見で「へぇ、そうなんだ」的なマイナーランキングを目指します。

【第二部 検索キーワードで読み解く2007年】

日本の検索サービス最大手のYahoo!検索チームから、検索キーワードのデータを使って2007年を振り返ってもらいます。彼らの持つ検索データと分析を披露していただき、来年に向けてのヒントをもらってしまいましょう。

【第三部 主催者2007〜2008】

主催者の二人は2007年に何を考え、2008年に向けて何にチャレンジするのか。主催者が考えるビジネスチャンス、ウェブのトレンドなどをちょこっとご紹介します。

【第四部 全体会議】

最後はもちろん全員参加の全体会議です。楽しく交流しながら来年のトレンドを議論しましょう!


■ 開催概要

日時 2007年12月15日(土)
17:00〜20:00(忘年会議)
20:00〜(忘年会)
場所 Yahoo! JAPAN社内会議室(六本木ミッドタウン)
詳細は参加確定者にお知らせします。
費用 忘年会議は無料。その後の忘年会は実費(3〜4千円程度)。
定員 抽選で100名
協賛
備考 全員参加の会議を実施します。筆記用具をお持ちください。

■ 事前課題

忘年会議へのご参加には事前課題への投稿が必須となります。お申し込みの際には下記の質問にお答えください。

Q1. 2007年、あなたにとっての「究極のウェブサイト」のURLを教えてください(あまりみんなが知らないようなサイトだとうれしいです)。

Q2. そのサイトが究極である理由を具体的に教えてください。あなたの生活が変わった、ビジネスに役に立った、悲しい日に元気づけてくれた等々、具体的なエピソードを交えて回答してください。

※ 投稿されたアイディアは主催者、参加者、協力・協賛企業によって自由に使用される可能性がありますのでご了承ください。

■ お申し込み

忘年会議のお申し込みは下記フォームにて12月7日(金)の正午まで受け付けます。抽選結果は12月7日中にお知らせします。

≫ 忘年会議お申し込みはこちらからどうぞ
http://www.formassembly.com/forms/50063

なお、忘年会議に参加できない方からも「究極のウェブ」投稿を受け付けています。投稿された方には忘年会議開催後に全投稿リストをプレゼントします。他の人がどんなウェブを究極だと思っているのか知りたい方は是非ご参加ください!

≫ 会議には参加できないけど「究極のウェブ」を投稿したい方はこちら!
http://www.formassembly.com/forms/50064

■ Yahoo!知恵袋を使った企画会議へのお誘い「懇親会での交流方法について考える!」

今回Yahoo! JAPANに協賛していただくこともあり、『Yahoo!知恵袋』を使って「懇親会での交流方法」について広くアイディアを求めたいと思っています。

異業種交流会やオフ会でこういう交流方法をしたら楽しかったよー、良かったよー、というアイディアがあれば是非教えてください。また、実際に経験したことがなくても、「こういうことをしたらいいんじゃない?」というアイディアでもかまいません。

よろしければ以下から回答してくださいね(Yahoo! JAPANのIDが必要です)。どうぞよろしくお願い致します!

≫ 懇親会で楽しく交流するためのアイディアを投稿する!
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1313728198

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