iPhoneでプレゼンテーションの時間管理 プレゼンタイマー、プレゼンベル

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ベルを鳴らす時間を3つ登録できる。1時間の講演であれば、30分経過、50分経過、60分終了などにあわせるとよさそう。

ベルが鳴るたびに、時刻表示の色が黄色、ピンク、赤と変化する。

経過時間を表示するカウントアップモードと、残り時間を表示するカウントダウンモードを時刻表示をタップすることで切り替えることができる。

手動でいつでもベルを鳴らすこともできる。あのチーンという音は、話すのを止めるのに最適なので、会議でも有効に使える。

プレゼンタイマー - Takuya Murakami

タテでもヨコでも使うことができる。

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プレゼンタイマーと機能的にはほぼ同じだが、プレゼンベルというソフトもある。こちらはベルの絵が大きく表示されている。タテ固定であること、3つの時刻をカウント中は表示しないことが前者のソフトと違う。

プレゼンベル - HasegawaAkira

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このページは、daiyaが2011年3月25日 23:59に書いたブログ記事です。

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